もう、近藤希望しかいない。入門・基礎期からずっと希望だし。
とにかく、わかりやすい、しかも、面白いし。
彼しかいない。まさにエースだ。
説明とかは丁寧というよりも、イメージで切るタイプだが非常に管理会計を理解するのに良いと現在の自分は考えている。
ただ、夏上級で行くか、秋上級で行くかはまだ未定。
たぶん夏上級で行く。
とにかく、わかりやすい、しかも、面白いし。
彼しかいない。まさにエースだ。
説明とかは丁寧というよりも、イメージで切るタイプだが非常に管理会計を理解するのに良いと現在の自分は考えている。
ただ、夏上級で行くか、秋上級で行くかはまだ未定。
たぶん夏上級で行く。
簿記は入門・基礎期は李先生。
そして、上級(夏上級)でも、李先生です。
李先生は、しゃべりがスローだが、説明は非常に丁寧だし、間違えやすい所などにポイントをついた解説は予備校講師としてはこれ以上ない位最高ではないか。本当にわかりやすい。
かなり信頼しています。だから、簿記は李先生。
木戸先生もいいらしいが、秋上級しかないから、李先生で行きます。
そして、上級(夏上級)でも、李先生です。
李先生は、しゃべりがスローだが、説明は非常に丁寧だし、間違えやすい所などにポイントをついた解説は予備校講師としてはこれ以上ない位最高ではないか。本当にわかりやすい。
かなり信頼しています。だから、簿記は李先生。
木戸先生もいいらしいが、秋上級しかないから、李先生で行きます。
入門・基礎期は河村先生です。
そして、上級期(夏上級)でも、これまた河村先生です。
河村先生は、延長が多すぎるのがたまに傷だが、紳士的で、説明は丁寧だし、「色を付けてください」や、「具体的な復習の仕方」など懇切丁寧にまるで小学生に教えてくれている様な感じが良い。
だから、財表は河村先生。
そして、上級期(夏上級)でも、これまた河村先生です。
河村先生は、延長が多すぎるのがたまに傷だが、紳士的で、説明は丁寧だし、「色を付けてください」や、「具体的な復習の仕方」など懇切丁寧にまるで小学生に教えてくれている様な感じが良い。
だから、財表は河村先生。
僕の勉強スタイルとして
・入門・基礎期の間は質よりも量(質は量をすることにより伴うと考えている)
・家よりもTAC自習室で勉強する(家では夜のみ、主に理論科目)
・予備校よりも講師を重視する(やはり、尊敬できる講師でなければついていく気がしない。高校時代は代ゼミ)
・勉強法を常に考えている(走りながら考える、適宜修正)
・ライバルを作り、常に競争する
・予定をある程度細かく決める(管理勉強タイプ)
など
・入門・基礎期の間は質よりも量(質は量をすることにより伴うと考えている)
・家よりもTAC自習室で勉強する(家では夜のみ、主に理論科目)
・予備校よりも講師を重視する(やはり、尊敬できる講師でなければついていく気がしない。高校時代は代ゼミ)
・勉強法を常に考えている(走りながら考える、適宜修正)
・ライバルを作り、常に競争する
・予定をある程度細かく決める(管理勉強タイプ)
など
僕が、TACの1.5年本科に入学したのが今年の2月だった。
月日は流れ、もうすでにあれから5ヶ月の月日が経過した。
気がつけば、入門・基礎マスター期も終盤に入りつつあり、8月からは夏上級が始まり、10月からは秋上級が始まろうとしている。
巷では既に、「上流」、「中流」、「下流」と実力が階層化ている今日この頃。僕はいったいどこを彷徨っているか....
もっと、もっとがんばらねば。
とにかく、やらねばこの試験は受からない。しかし、やれば努力は報われる試験である。だからこそ、勉強を継続しなければならない。でも、自分には甘い。
この日記では、ありのままの自分自身を書こう、なんら飾らない等身大の自分を書こうと思っている。
よろしくお願いします。
月日は流れ、もうすでにあれから5ヶ月の月日が経過した。
気がつけば、入門・基礎マスター期も終盤に入りつつあり、8月からは夏上級が始まり、10月からは秋上級が始まろうとしている。
巷では既に、「上流」、「中流」、「下流」と実力が階層化ている今日この頃。僕はいったいどこを彷徨っているか....
もっと、もっとがんばらねば。
とにかく、やらねばこの試験は受からない。しかし、やれば努力は報われる試験である。だからこそ、勉強を継続しなければならない。でも、自分には甘い。
この日記では、ありのままの自分自身を書こう、なんら飾らない等身大の自分を書こうと思っている。
よろしくお願いします。

